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かわかみ君のチャリダ日記

気まぐれで始めた自転車ライフ

ボーダレス カーボンハンドルバー 《その参》

届きました。

 

 

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早速、交換儀式と相成りました。

 

その前に体重測定です。なっなんと・・・233gです。

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アルミドロップは・・・310gありました。

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仮締めして・・・早速試走してきました。

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インスピレーション・・・第一声は・・・乗り易い

インスピレーション・・・第二声は・・・漕ぎ易い

インスピレーション・・・第三声は・・・握り易い

インスピレーション・・・第三声は・・・握り易い・・・まぁもう少し漕ぎゃな分からんか! 

 

 

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ボーダレス カーボンハンドルバー ¥32,000

たとえばひとつの枠や概念にとらわれず、何ものにも属さない、或は属す必要性の無いようなハンドルバーの形状 ・・・ ボーダレススタイルをハンドルバーで目指したのが、ボーダレスカーボンハンドルバー。多くのバイクに装着されているドロップハンドル用のブレーキレバー。実際の使用状況の中で圧倒的に使用率の高いブラケットポジション。誰もがそれを快適に操作できているのか ・・・ 街での頻繁なシグナルストップ、以外に長くて数分間に及ぶサイクリングでの下り坂。しかしフラットハンドルでは勇気とスキルが成長してからドロップハンドル化する時に大変。ボーダレスカーボンハンドルバーはドロップハンドル用のブレーキレバーでブルホン的なブレーキ操作が可能。しかもステムクランプの同一線上でグリップすることが出来る ( 下図の赤丸参照 ) ので、安定的なリラックスポジションが容易に取れる。また、成長の過程によっては、そのままの装備でドロップスタイルに移行も可能となり、超ショートリーチ&ドロップによってこれまでに無い楽なポジションが得られる。それにこのダブルスタイルの有効性は、グラベルなどのロード系オフロード走行でも発揮。広めのアンダーポジションをステムクランプの横方向同一線上でグリップすることが出来るので、リラックスしながら適度にハンドルを押さえ込む事も容易。勿論ドロップハンドルバーとしても長距離の旅などでライダーをサポートしてくれる。カーボンハンドルバーによる軽量化と湾曲効果による高い振動吸収性も相まって、未知数の楽しみを見出してくれるハンドルバーに仕上がった。さらに ・・・ ドロップポジションに於いて、シクロクロスシーンでの有効性が実証されつつある。それは特に抜群のコーナリング安定性。まさに用途効果もボーダレス

 

 

しかし・・・GARMIN820JVOLT800の取付が・・・バーの湾曲が邪魔して直線部分が一切無いんです!

 

苦労しました。

 

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久々のパーツ3万円越・・・無駄にならずに済みそう・・・月末の韓国ツアーで検証します。

 

 

youtu.be

 

 

 

しかし、2万円割る価格・・・チクショウメです。


 

 

では、再見